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SDGs推進私募債

SDGs推進私募債

SDGs推進私募債は、私募債を発行されるお客さまから受け取る手数料の一部を活用して、当社がSDGs各団体へ寄付を行う商品です。

SDGs推進私募債導入による発行企業さまのメリット

  • 資金調達と同時に、社会課題の解決に貢献できます。
  • 「SDGs」の目標達成に向けた取組み姿勢を広くアピールできます。
  • 優良企業であることの証明、企業イメージの向上につながります。

2030年SDGs達成に向けたコミットメント

関西みらいフィナンシャルグループは、2030年のSDGs達成に向け、金融サービスの提供を通じた活力あふれる地域社会の実現に貢献していくためのコミットメントとして、「2030年 SDGs達成に向けたコミットメント(関西みらい Sustainability Challenge 2030)」を定めました。

関西最大の金融グループとして、本業を通じて地域経済の活性化に努めながら、お客さまとともに地域のSDGsの輪を広げることで、環境・社会課題解決と持続的成長の両立を目指します。

2030年SDGs達成に向けたコミットメント

SDGs推進私募債の仕組み

SDGs推進私募債の仕組み

商品概要

名称 SDGs推進私募債
お使いみち 運転資金または設備資金
発行金額 50百万円以上
発行期間 2年~5年(信用保証協会保証付の場合は2年~7年)
取扱総額 125億円
取扱期間 2022年3月31日引受分まで
  • 期間中に発行額が上限の125億円に達した時点で取扱いを終了します
対象のお客さま 当社の私募債適債基準を満たすお客さま
寄付額 私募債発行金額の0.1%相当額
寄付先 当社が定めるSDGs関連団体
  • 寄付先の詳細は営業店へお問い合わせください
寄付者 株式会社関西みらい銀行
  • 私募債発行企業の寄付金控除対象等には該当しません

これまでの取り組み実績(2020年度以降)

発行企業さまのご了解が得られた取組みについて掲載しています。

発行企業さまへの御礼

りそなグループの取組の一環として、発行企業さまへの感謝の気持ちを定期的に日本経済新聞に掲載させていただいております。

本私募債を通じた寄付金は、SDGs関連団体での社会課題の解決のため活用されています。

【2021年1月25日 日本経済新聞朝刊掲載】

りそなグループ共通 SDGs推進私募債

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